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魔法使いゼシカ

レジェンド1位到達『テンポゼシカ』デッキレシピと立ち回り|対策まとめ(錬金石:9120)

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投稿日:2017年11月15日 更新日:

同タイプの最新デッキ集

デッキ名 必要錬金石 掲載日
テンポゼシカ(構築:akiopoke) 9240 11/22
テンポゼシカ(構築:matuko) 5600 11/07


『ドラゴンクエストライバルズ/DQR』の魔法使いゼシカを使用した、『テンポゼシカ』のデッキレシピ、立ち回り、対策の解説ページです。
デッキ攻略の参考にどうぞ!

『テンポゼシカ』のデッキ概要

「テンポ」とは「テンポアドバンテージ」の略。ターンごとにコンボやシナジーを駆使することで、相手よりも1テンポ以上強い動きを繰り返すことで、中・終盤までにアドバンテージの拡大を目指す。

テンションスキルと豊富な特技を生かして、盤面を奪いながらユニットでダメージを出して行く。終盤はユニットで相手リーダーの攻撃をいなしつつ、テンションスキルと特技でダメージを与えて行くことがある。

デッキレシピ

※カード名をタップすると詳細情報へ飛べます。

6

4

7

4

6

2

0

1

ユニット:16枚 特技:14枚 武器:0枚

必要錬金石:9240個

デッキのじゅもんを発行する

参考動画

攻略班トシが、レジェンド帯でゲーム実況。どんな動きをするのか参考にどうぞ!

『テンポゼシカ』のキーカードの紹介

ようじゅつし

このデッキの最重要キーカード。5/3/6の処理されにくいスタッツが非常に強力。
このカードが場に出ている状態で大量の特技を使って相手の盤面を処理しつつ、リーダーにダメージを与えていくのがこのデッキのメインプランだ。
つまり、このカードが出てくるまでの1〜4ターン目は特技の無駄撃ちは厳禁。
HP1のユニットが残ったからといって、むやみやたらに《ヒャド》《メラ》を打たずに、HP1のユニットを複数体作って《イオ》でまとめて処理する等、特技カードは節約しよう。

1〜3ターン目はある程度盤面の有利を明け渡し、リーダーの体力が多少減ってしまうのはやむなしと考えて、4ターン目に《亡者のひとだま》を駆使し盤面の奪取、5ターン目に《ようじゅつし》着地の流れが理想。
2体並べたり、《みならいあくま》と併用することができれば、ダメージ量が跳ね上がり、気がつけば勝利は目と鼻の先になるはずだ。

亡者のひとだま

4ターン目を支配する盤面の魔王!?
相手の盤面が空の状態でこのユニットを出すため、4ターン目は極力テンションゲージが溜まった状態で迎えるように調整すること。つまり、先攻の場合は毎ターン必ずテンションを溜める必要がある。相手が貫通持ちでなければ、後列に出して《マジックフライ》などで蓋をし、ブロックで守ることで5点ダメージを継続して稼ぎやすくなる。

マジックフライ

マナカーブを埋めつつ死亡時に特技を持ってくることができる。序盤に出すユニットの候補が少ないデッキなので、マリガンの優先順位はかなり高い。
相手からすると放置したいユニットなので、このカードの裏に《ようじゅつし》を隠して処理を強要させる動きが強力。ただし貫通はケアすること。
このデッキは特技の種類が多いため、狙ったカードをサーチするのは難しい。

バラモス

対コントロールのリーサルウェポン。
生存時の効果がえげつなく、《メラ》が0コスト4点の化け物カードに早変わりする。このユニットを出す時は《ようじゅつし》と同様、可能な限り同時に「特技カード」を発動したい。
8ターン目ならば0コスト特技か《早読みの杖》と併用できるように、10ターン目ならば2コストまでの有効な特技カードを手札に持っている状態で使うようにしよう。

死亡時効果も強力で、《ようじゅつし》を1コストで出し、余った大量のコストで特技カードを投入し、盤面を一気に奪取するか、大量打点を入れればOTKに近いレベルのリーサルを決めることも可能だ。

入れ替え候補

カード名 解説

カミュ
ゼシカの天敵テリーへの対策。
持っていなければ《くさった死体》でも可。《雷鳴の剣》を奪って自分で使うのが最強で、《きせきのつるぎ》でも十分に強力な働きをしてくれる。
《はがねのつるぎ》+テンションスキルで相手が《亡者のひとだま》を待ち構えているタイミングで使うことで、計画を狂わせる動きもなくはない。

セクシービーム
アグロが多い環境なら採用候補。
相手の《マジックフライ》《おおがらす》《ふくまねき》などを奪って死亡させると自分が死亡時効果(ドローの恩恵)を受けられるので、テクニックの一つとして覚えておこう。

ふくまねき
ドロソが足りないと感じた場合の採用候補になる。
体力が1しかないので《メラゴースト》《おおくちばし》に注意しよう。

『テンポゼシカ』のプレイングガイド

『テンポゼシカ』のマリガン

全マッチキープ

《ようじゅつし》
《亡者のひとだま》
ゼシカの場合はテンションスキル《紅蓮の火球》がそもそも強いので、重めのカードをキープしてもなんとかなることが多い。

《マジックフライ》
《わらいぶくろ》
《わたぼう》

対アグロ

《イオ》
《メラミ》

対コントロール

《魔力の息吹》

『テンポゼシカ』の立ち回り

序盤


毎ターンテンションアップをしながら、《わらいぶくろ》《マジックフライ》を出すことで、手札の特技カードを蓄えるのが基本戦術。《わたぼう》も使い捨てで良いが、《マジックフライ》で蓋をできれば理想的。
テンションゲージが3溜まった状態で4ターン目に突入し、盤面のユニットを排除しながら《亡者のひとだま》を出すことができれば、リーサル圏を近付かせることができる。

肉を切らせて骨を断つ

リーダーの「HP25」はリソースの一種のため、盤面を多少放棄してでも《ようじゅつし》のコンボパーツを揃えるべく、特技カードは1枚でも多く残しておきたい。相手がアグロデッキの場合、《イオ》で複数のユニットを倒せるように体力を調整しよう。

中盤


《ようじゅつし》(+《みならいあくま》)を安全に着地させることに全力を注ぐ。
綺麗に着地できなさそうな場合は《メラゾーマ》などの高コスト特技カードはある程度使ってしまって問題ない。他にも《げんじゅつし》《きとうし》といった、相手からすると比較的処理の優先度の高いユニットを囮にして、除去カードを使わせる選択も頭に入れておこう。

終盤


《ようじゅつし》《バラモス》と共に、溜めた呪文カードを全放出してリーサルを狙う。
リーサルの計算が複雑なので、タイムアウトにならないよう今ある手札で「何点」出せるのかは相手のターンから常に考えておこう。マッチアップごとの配置などを工夫しつつ、《ようじゅつし》が2ターン生き残れば、勝利は目前だ。

全リーダー配置対策まとめ

関連情報

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最強デッキTierランキング(最新版)

テンポゼシカ対策



テンポゼシカ対策まとめ

ゼシカ(魔法使い)最新デッキ一覧

魔法使いデッキ
デッキ名 必要錬金石 掲載日
テンポゼシカ(構築:akiopoke) 9240 11/22
アグロゼシカ(構築:てら) 2220 11/21
ステルスゼシカ(構築:ウルザ) 5060 11/20
アグロゼシカ 5680 11/15
テンポゼシカ 9120 11/15
>>過去のゼシカのデッキ一覧

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タイトル 「ドラゴンクエストライバルズ」
ジャンル 対戦デジタルカードゲーム
対応機種 iOS/Android
ダウンロード
パブリッシャー (株)スクウェア・エニックス
デベロッパー (株)トーセ
公式サイト http://www.dragonquest.jp/rivals/
著作権 (C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
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