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武闘家アリーナ

『アグロアリーナ(構築:おあしす)』武術で超バースト!デッキレシピ(錬金石:7840)

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投稿日:2017年11月15日 更新日:

『アグロアリーナ』デッキ概要


今回紹介するのは、レジェンド帯で使い込んでいる「おあしす」氏の『アグロアリーナ』です。
序盤から果敢にダメージを与えていき、《キラーマシン》《おうごんのつめ》に、《ちからの指輪》《かいしんの息吹》などでバーストダメージを叩き出すデッキです。デッキ攻略の参考にどうぞ!


デッキレシピ

※カード名をタップすると詳細情報へ飛べます。

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ユニット:21枚 特技:7枚 武器:2枚

必要錬金石:7840個

デッキのじゅもんを発行する

キーカードの紹介

カード名 解説

キラーマシン
《ちからの指輪》などのバフと相性が良く大きく体力を削れる可能性を秘めている。
ステータスが低いためブロックで生き残れるようにしたい。

どくろあらい
序盤から相手のライフを削るのに有効なカード。
《はやてのリング》と組み合わせれば3ターン目から大ダメージを与えることも可能になる。

入れ替え候補

カード名 解説

メラゴースト
体力1のカードが環境に増えた場合に採用候補になる。

プレイングガイド

立ち回り

序盤

ユニットを展開していこう。
テンションスキルは盤面干渉能力がなく、打点を引いてくる可能性も低いためなるべく使わずテンポロスしないようにしたい。

中盤

におうだちには《武術:飛びげり》を当てたいが期待値は低いため《タイガークロー》を握っておきたい。

終盤

《キラーマシン》《かいしんの息吹》《ちからの指輪》を使用し大ダメージを狙いたい。
《ちからの指輪》《おうごんのつめ》の7点打点もよく使うコンボのため覚えておこう。

デッキインタビュー

デッキ提供者
Twitter:
おあしす(@Chi_oasis)

デッキの特徴

6~7ターン目に、相手が予想できないバーストダメージを出せるところ。

こだわりポイント

キーカードと採用理由

どくろあらい


《どくろあらい》
2/1/4という生き残りやすいスタッツ、《はやてのリング》を使用することで8点のダメージを出せる。

はやてのリング


《はやてのリング》
《どくろあらい》とのコンボで8点のバーストダメージを与えられる他、《たけやりへい》《ちからの指輪》などの攻撃バフを2倍の火力として活用できる。

おうごんのつめ


《おうごんのつめ》
《ガチャコッコ》《リトルライバーン》など、体力5の取りにくい(居るだけでアグロには辛い)モンスターを除去できる。《メラゾーマ》2回分の火力は、デメリットがあるとはいえ魅力的。

キラーマシン


《キラーマシン》
出した時点で2点を盤面に出しつつ、3/5の2回攻撃持ちモンスターが場に残り、テンポをとりやすい。

主な立ち回り

序盤

モンスターを横に並べつつ、《たけやりへい》《ちからの指輪》等を使って有利なトレードをして盤面をとっていく。

中盤

《亡者のひとだま》や、《キラーマシン》などの強力なモンスターを展開し、《はやてのリング》や各種攻撃バフを使って一気に顔を詰めていく。7~8MPまでに勝利することを意識して盤面やライフのコントロールをすることが大切(9MPまでもつれ込むと《シドー》《グラコス》などのパワーカードで負けるため)。

点数計算をしっかりと

《どくろあらい》+《はやてのリング》で8点、2回攻撃に攻撃バフをかけたら倍の数字の火力になる等、上にも書いてあるが、次のターンで何点ダメージを出せるかを把握しておくことが大切。

マリガンで意識していること

最優先は1コストのモンスターを1枚か2枚狙っていく。

先攻

《どくろあらい》《わたぼう》をキープしてOK。特に先攻だとリソースが足りないケースが多いため、《わたぼう》は残すべきだと感じる。
また、ゼシカミネアが相手なら《亡者のひとだま》をキープしても強い。

後攻

《タイガークロー》をキープしてもよいが、基本的には1コストのモンスターを優先したい。

体感マッチアップ相性

アグロゼシカ:微不利
テンポゼシカ:無理
テリー:不利
コントロールミネア:有利
奇数ミネア:微有利
ククール:アグロでデッキは意外にも超有利(10戦以上当たって1回も負けていない)
ランプピサロ:五分五分
トルネコ&アリーナ:あまり当たってないのでわかりません

入れ替えカード候補


《さまようたましい》《ギガンテス》。攻撃時に攻撃力が3も上がるため、《はやてのリング》で超火力、体力が多めなのも嬉しい。


《うごくせきぞう》
黄金の爪で出てくるミイラおとこは左上を優先して出てくるため、《うごくせきぞう》を上の段に置き、次ターンで《おうごんのつめ》を装備することで確定で動ける。《サイレス》で封印して動かすのもあり。


《ドロヌーバ》
2/2/3と優秀なスタッツに加え、ステルス持ち。ブロックやウォールを張れないという欠点はあるが、バフカードをほぼ確実に付与できるのが強み。採用するならば《マポレーナ》も一緒に採用したい。

記事を読んでくれた人に伝えたいこと

ランクマッチでアリーナをあまり見ることがなかったため、なんとか使ってあげたいと思ってこのデッキを作りました。
「テンポゼシカ」が大流行中のため、全リーダー合計の勝率は5割程度ですが、「1ターンに15点前後のダメージを出せる」のは使っていて非常に楽しいです。
また、テンションスキルによってリソースを確保できるため、アグロゼシカやアグロテリーとは違った強みもあります。自分もまだ試行錯誤中のデッキなので、このデッキを雛型として使いながら、自分なりのアレンジを加えながら楽しんでいただければ非常に嬉しいです!

Twitter

おあしす(@Chi_oasis)

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ミッドレンジアリーナ(構築:おろち) 19820 12/31
ドラゴンアリーナ(構築:トシ) 17360 12/31
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ゲーム情報
タイトル 「ドラゴンクエストライバルズ」
ジャンル 対戦デジタルカードゲーム
対応機種 iOS/Android
ダウンロード
パブリッシャー (株)スクウェア・エニックス
デベロッパー (株)トーセ
公式サイト http://www.dragonquest.jp/rivals/
著作権 (C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C)SUGIYAMA KOBO