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最強デッキTierランキング

最強デッキTierランキング(最新版)

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投稿日:2017年6月8日 更新日:

環境最強デッキまとめ

「ドラクエライバルズ(DQライバルズ)」の最強デッキTierランキングまとめページです。
DQライバルズの流行度やデッキパワーを踏まえて、ランキング付けしています。初心者にもわかりやすいように解説しているので、デッキ攻略の参考にどうぞ!
最強デッキランキング


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最強デッキの評価基準

Tier1 現環境トップクラスのデッキ

極めて高い完成度とデッキパワーが特徴で、人気もずば抜けている。
その分、警戒されてメタ対策されたり、デッキの内容を読まれやすい、というデメリットも。
Tier2 準トップクラスのデッキ

Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持っているが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。
環境の推移によって、Tier1、Tier3のデッキと頻繁に入れ替わることになる。
Tier3 中堅デッキ

Tier1、Tier2のデッキと比較するとデッキパワーは劣るが、十分なポテンシャルを持つ。
流行度によっては、環境上位に喰い込むことも。
Tier4 発展途上のデッキ

まだ強い構築が確立されてないものの、一定の勢力が存在するデッキ。
完成度が高まってきたり、アップデートによる環境変化があれば下克上のチャンスはある。

Tier1

デッキ名 リーダー 変動
ミッドレンジテリー
コントロールテリー
アグロゼシカ
ステルスゼシカ
テンポゼシカ

Tier2

デッキ名 リーダー 変動
ミッドレンジトルネコ
コントロールククール
トレントククール
コントロールミネア
奇数ミネア
ランプピサロ

Tier3

デッキ名 リーダー 変動
アグロテリー
バーンゼシカ
コントロールアリーナ
封印トルネコ
ゾンビピサロ

Tier4

デッキ名 リーダー 変動
ぱふぱふゼシカ
氷塊ゼシカ
アグロアリーナ
コンボアリーナ
アグロククール

デッキ解説

Tier1デッキ

テンポゼシカ

環境最強のデッキ

《ようじゅつし》と豊富な特技カードを軸としたコンボ重視のデッキ。
現環境最強と言われ、5ターン目以降の豊富なダメージ量で相手を圧倒する。

難易度は高め

コンボ重視ということもありプレイ難易度が高く、テンションスキルや特技カードの使い方、《ようじゅつし》《みならいあくま》のプレイタイミングなど、考える要素は毎ターンかなり多い。

メタデッキも存在

《たてまじん》が苦手で、《きせきのつるぎ》での回復、《雷鳴の剣》での高い打点、テンションスキルと武器を交えて《亡者のひとだま》を処理しやすい点など、様々な要素が噛み合っている点から、「ミッドレンジテリー」には不利が付きやすい。
上位ランカー同士のメタゲームが発生したことで、「ステルスゼシカ」といアーキタイプも登場している。

テンポゼシカ対策まとめ
「テンポゼシカ」のデッキレシピ
「ステルスゼシカ」のデッキレシピ

ミッドレンジテリー

豊富な武器と特技

《剣の手入れ》《からくりしょうぐん》で武器を強化しつつ中盤戦を優位に進め、《雷鳴の剣》でトドメを刺す流れのデッキ。
攻守隙が少なく、環境トップのゼシカに勝てるのが何よりの強み。

アグロに強い

《きせきのつるぎ》《たてまじん》の対アグロ性能が圧倒的に高く、《はやぶさ斬り》《やいばくだき》《ギガスラッシュ》といった除去カードも非常に豊富。

ミッドレンジテリー対策まとめ
ミッドレンジテリーのデッキレシピ

ステルスゼシカ

ステルス持ちユニットを多めに採用したアグロゼシカ

現在ダントツの使用率を誇るリーダー「ゼシカ」とのミラーマッチの際に強いアグロゼシカというコンセプトのもと開発されたデッキ。
ステルスや効果の対象にならないユニットを多く採用し、ゼシカの主な除去手段である特技カードやテンションスキルをかいくぐって打点を出しやすくなっている。

ポイントを稼ぎやすい

このデッキはアグロというだけあって1試合の試合時間が短く、ポイントを稼ぐには試合数が重要なランクマッチに最適なデッキになっている。
もちろん強さも折り紙つきなので、勝率もかなり高い。
レジェンドランクのポイントをスピーディーに増やしたい人に非常にオススメできるデッキだ。

アグロゼシカ

におうだちはお構い無し

《メラミ》《メラゾーマ》を始めとしたメラ系特技カードとテンションスキル《紅蓮の火球》が相手の盤面を無視して打点になるのが他のリーダーと比べた時の圧倒的なメリット。

ステルス採用で除去に強い

最近のアグロゼシカは《ドロヌーバ》《シャドー》などのステルス持ちユニットや、《亡者のひとだま》をはじめとした対象不可のカードを多く採用し、ゼシカをはじめとした特技での除去手段をかいくぐることができる構築になっている。
上位ランカー同士の抗争が激化するにつれ、環境トップに君臨する「テンポゼシカ」討伐を目的とした、「ステルスゼシカ」なるアーキタイプも開発されている。

アグロゼシカ対策まとめ
アグロゼシカのデッキレシピ
「ステルスゼシカ」のデッキレシピ

コントロールテリー

豊富な除去

《ギガスラッシュ》《ギガブレイク》《ジゴスパーク》《シドー》などのAoEの除去を大量に採用して盤面を綺麗にし、《雷鳴の剣》でのフィニッシュを狙うデッキ。

体力低下で逆に強く

《シールドオーガ》《しにがみきぞく》といった、リーダーのHPが15以下になると強化されるユニットが採用されていることが多く、中盤〜後半戦になり体力が低下すると、かえってより強力なユニットを展開できるようになるのも利点の一つ。《メタッピー》などを活用してHP調整しよう。

コントロールテリーのデッキレシピ

Tier2デッキ

コントロールククール

随一の回復量

全リーダー中屈指の回復量を誇るククール。その特性が最大限活きるのはやはり長期戦を見据えたコントロールデッキだ。
《ベホマ》などの回復カードと、回復とのシナジーのある《リトルライバーン》《おむつっこり》などで、盤面とリソースを確保していく。

便利な確定除去

《ザキ》《ザラキ》の確定除去カードが優秀で、どんなユニットでも簡単に処理できる。
中盤からの展開力が高いミッドレンジデッキとコントロールデッキに対してこれらの除去が強力に働き、盤面の優位を維持しやすい。

コントロールククールのデッキレシピ

ミッドレンジトルネコ

手札が多いと真価を発揮する
《あおだけ童子》《バロンジャッカル》といった、手札が6枚以上あると強力になるユニットが特徴のデッキ。 テンションスキル《お宝発見》でお手軽に手札を3枚増やせるので、1ターン目からテンションスキルを使える後攻で特に強い。
あらくれバイキルトで脅威のバースト
必殺技《あらくれ呼び》《バイキルトの巻物》の15点バーストが超強力で、決まれば一気に試合の形勢が傾く。 ミッドレンジトルネコのデッキレシピ

コントロールミネア

脅威のAoE
「超必中モード」時は、全体2点AoE+7点回復の《太陽のタロット》や、魔王系ユニットすら瞬殺可能な《塔のタロット》をはじめ、《悪魔のタロット》の千両役者っぷりも凄まじく、1枚で16コスト相当の働きをしてくれる。 超必中での巻き返しとリソース源の豊富さから、特にコントロール同士のマッチアップでは無類の強さを誇っている。
銀のタロットが超重要
占い効果に比重を置いたデッキのため、必中モードになれる《銀のタロット》の依存度が極めて高く、序盤に引けるかどうかが試合を大きく左右する。マリガンでは最優先で狙いたい。 コントロールミネアのデッキ

奇数ミネア

奇数シナジー主体のデッキ
デッキトップのカードのコストが「奇数」だと高い効果を発揮するカードを主体としたデッキタイプ。 そのコンセプト上、2,4,6,8,10コストのカードはほとんど採用されていない。奇数シナジーのあるカードは基本的に「本来のコスト+1」の働きするため、相手より強力なユニットを展開しやすいのが強力。
圧倒的単体除去力
3コスト4点の《タロットショット》 4コスト6点の《アルカナバースト》 による単体除去力は圧巻で、テンションスキル《水晶占い》を使えば、これらが1コスト下がって手札に加わるため、多少体力が高いユニットを展開されても楽に返すことができる。特に強力なのが、3/4/4に化ける《インキュバス》奇数ミネアのデッキレシピ

ランプピサロ

MP加速で強力なユニットを展開
ピサロ独自の「最大MPを増やすカード」を採用し、相手より早く高コストの強力なユニットを出すコンセプトのデッキ。常に通常より1MP高いユニットと対面することが多く、相手は処理に苦労してくれる。デバフ系のゾンビ系カードが多いのも特徴の一つ。 マリガンでは、《闇への供物》の確保は最優先。歴代最強クラスの「魔王系ユニット」を次々に召喚できるのは、ドラクエファンにもたまらない絵面であり、MPブーストデッキ最大の魅力と言っていいだろう。
アグロに弱く、ミッドレンジに強い
後半戦を見据えたデッキになっているため、対アグロは処理が追いつかなくなりがち。 ミッドレンジデッキ相手では、ユニットのバリューの差と1MP分のアドバンテージが強く働き、有利に試合を展開することができる。 ランプピサロのデッキレシピ

トレントククール

エビルトレントを軸としたミッドレンジデッキ
場にいる限り永続でユニットの攻撃力をHPと同じ値にする《エビルトレント》を軸とし、高HPユニットを主体にしたデッキ。 例えば4/1/7の《グール》は一気に4/7/7の超高スタッツに化ける。
コントロールよりのミッドレンジ
中盤〜後半戦に焦点を当てたデッキで、《エビルトレント》のバフがあれば高スタッツのユニットを比較的低コストで数多く展開できるのが強み。 逆に言えば《エビルトレント》が処理されると攻撃力不足に陥りがちになるので、いかにしてこのユニットを守るかが鍵となる。 トレントククールのデッキレシピ 「リセマラランキング」を見る 「トッププレイヤー掲載デッキ集」を見る

第1期ランクマッチ「竜王杯」

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ゲーム情報
タイトル 「ドラゴンクエストライバルズ」
ジャンル 対戦デジタルカードゲーム
対応機種 iOS/Android
ダウンロード
パブリッシャー (株)スクウェア・エニックス
デベロッパー (株)トーセ
公式サイト http://www.dragonquest.jp/rivals/
著作権 (C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C)SUGIYAMA KOBO