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ドラクエライバルズ

歴代最強「魔王系カード」と特技解説

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投稿日:2017年10月6日 更新日:

ドラクエライバルズ(ドラゴンクエストライバルズ)に登場する歴代シリーズのラスボス一覧と、ボスが使用してくる特技一覧です。

ドラクエ1

ボス

《ゴーレム》 解説

メルキドの街を守る巨大なモンスター。「ようせいの笛」で眠らせて倒す。
HPや守備力の高さはDQライバルズでも健在で【におうだち】の能力を有している。
《ドラゴン》 解説
ドラクエ1のラダトームの姫「ローラ」を誘拐したモンスター。
討伐に成功するとローラ姫を抱えて城に帰る事になるが、寄り道して宿屋に泊まると店主から「ゆうべは おたのしみでしたね」という台詞を聞くことができる。
無事に城に連れ帰ると、ローラ姫から「王女の愛」を受け取ることができる。
DQライバルズでもこのストーリーを反映させた効果を持っている。

ラスボス

《りゅうおう》 解説
ドラクエ1のラスボス。
「もし わしの みかたになれば せかいの はんぶんを ○○○○(プレイヤーの名前)に やろう。」という有名なセリフがある。
原作では倒されることでドラゴンの見た目に化けるが、DQライバルズでもそれを踏襲しており、死亡時効果で真の姿に変身することができる。
《りゅうおう》(変身後) 解説

変身後の効果は【超貫通】
原作では、変身後は「炎ブレスの攻撃」を得意としている。

ドラクエ2のボス


《アトラス》 解説
ラストダンジョンのボス3連戦、ドラクエ10では”伝説の三悪魔”と呼ばれる3体の内の一体を担う。
物理攻撃しかしてこないが、その攻撃力は極めて高く、2回攻撃までしてくる。
《バズズ》 解説
アトラスと同じく”伝説の三悪魔”の1体。
即死呪文《ザラキ》を使ってくる印象が強い。
他には氷系の特技が得意で、DQライバルズでもフィールド上に「氷塊」があることで強力な効果を発揮する。
《ベリアル》 解説
アトラス、バズズに続いて最後の”伝説の三悪魔”。
とにかく《イオナズン》《ベホマ》の印象が強いボスで、DQライバルズでも「全体3ダメージ」はイオナズン、「その後リーダー回復」は《ベホマ》として効果が採用されている。
“大神官”《ハーゴン》 解説
伝説の勇者「ロトの子孫」のいるムーンブルクの城を襲撃した張本人。
ムーンブルクの王女を犬に変えたというストーリーがあり、 DQライバルズでも同様に「冒険者ユニットを1/1の犬に変える」という効果を持っている。
原作では、真実を映し出す「ラーの鏡」を使うことで、元の姿に戻ることができる。

ラスボス

“破壊神”《シドー》 解説
《ハーゴン》が死に際に召喚した破壊の神。
その詳細については、原作のドラクエ2でもほとんど語られていない。FC版では歴代ラスボスで唯一全回復呪文《ベホマ》を使ってくる。
DQライバルズでは”破壊神”の名の通り、「全てのユニットに4ダメージを与える」という強力な能力を持っている。

ドラクエ3のボス


《やまたのおろち》 解説
日本をモチーフとした、「ヒミコ」が治める村「ジパング」で戦うことになるボス。
ジパングの村民の生贄を要求して苦しめていたが、実は「ヒミコ」の正体こそが「やまたのおろち」だった、というストーリーが存在する。
2回攻撃や炎ブレス攻撃が得意で、撃破すると「くさなぎの剣」を落とす。
《バラモス》 解説
ドラクエ3の表の世界でのボス。
《メラゾーマ》《イオナズン》、《激しい炎》、《バシルーラ》、《メダパニ》といったさまざまな呪文でプレイヤーを苦しめてくる。
DQライバルズでは「特技ダメージ+3」、「次に使うユニットのコスト-4」といった補助的な効果を2つ持っている。
《バラモスゾンビ》 解説
《ゾーマ》の前座3連戦の大トリを務めるボス。
その名が示す通り、《バラモス》の亡骸を大魔王《ゾーマ》が利用して、ゾンビとして復活させた。
とにかく攻撃力が高いことが特徴で、あわやゾーマに届きかねない程の数値を誇る。
特殊行動はせず、ひたすら通常攻撃を繰り返す様は、自我を失った亡霊ならではの思考ルーチンか。

ラスボス

“大魔王”《ゾーマ》 解説
ドラクエシリーズのラスボスの中でも、屈指の人気を誇る大魔王。
《マヒャド》や吹雪といった氷系の攻撃が得意なだけでなく、バフ系のステータスを全て無効化する《いてつくはどう》をシリーズ中ではじめて使ってくるボスとしても有名。
「闇の衣」を纏ったままだと大半の攻撃をまともに通用しないが、「光の玉」を使うことで剥がすことができる。
DQライバルズでも同様に、 「闇の衣」を纏った状態だと無敵状態になっており、「光の玉」を使うことで倒すことができるように。
ちなみに、「闇の衣」状態の通称「闇ゾーマ」は、ドラクエ8まで歴代最高の攻撃力を誇っていた。

ドラクエ4のボス

ボス

《バルザック》 解説
バルザック DQライバルズでは、リーダーとして登場するミネアと、ミネアの姉「マーニャ」の父を殺した宿敵。
《進化の秘法》を使ってこの姿になったのだが、《進化の秘法》自体が不完全であるため、主人公やミネアたちに敗北を喫する。
高い攻撃力や、《ヒャダルコ》などの氷系の攻撃が特徴。
“地獄の帝王”《エスターク》 解説
地下深くに封印されていた、地獄の帝王。
ドラクエ5では裏ボスとして君臨している。ドラクエ4では眠っている状態で戦闘が開始し、眠っている間は「あやしいひかり」で全員にダメージを与えてくる。
この特技は非常に強烈で、眠りから醒めたほうがむしろラクに戦闘を進められるほど。
DQライバルズでも、この《あやしいひかり》が効果として採用されている。

ラスボス

デスピサロ 解説
進化の秘法 魔剣士ピサロ《進化の秘法》を使って進化した姿。
シリーズ最多の全7形態に渡って変身を続けるラスボスで、「いつになったら倒せるんだ・・・」と、絶望感を植えつけられたプレイヤーも少なくないのでは。
DQライバルズでは、リーダーとして登場。必殺技の《進化の秘法》を使うことで、《デスピサロ》に進化することができる。
原作では恋人「ロザリー」を人間に殺されたことで、人間に対して強い復讐心を持っており、ピサロの台詞からもそういった感情を伺える。(本当はロザリーを殺させた、真の黒幕「エビルプリースト」が存在する)

歴代魔王キャラ紹介動画

冒険者カード紹介動画

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ゲーム情報
タイトル ドラゴンクエストライバルズ
ジャンル 対戦デジタルカードゲーム
対応機種 iOS/Android
発売予定日 2017/11/02(木)
デベロッパー SQUARE ENIX
公式サイト http://www.dragonquest.jp/rivals/
著作権 (C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C)SUGIYAMA KOBO

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